【冬限定】神奈川の写真映え観光スポット~江の島・湘南の宝石~

こんにちは!Mappy Photoのたじです!

今日は神奈川・江の島で冬限定で行われているイベント「湘南の宝石~江の島を彩る光と色の祭典~」についてご紹介します!



湘南の宝石って?

 

「湘南の宝石」は江の島で冬のあいだ開かれているイルミネーションイベントで、関東三大イルミネーションにも認定されています!

今年で19年目を迎えるイベントで、江の島一体を利用して全長1kmの光の道が彩らています。

有料の施設(江の島サムエル・コッキング苑とシーキャンドル(展望灯台)と岩屋)がイルミネーションの中心となっていますが、それだけでなく誰でも通れる無料のところでもイルミネーションを楽しめます!

ライトアップなどのイベントもあるので、詳しくは、「湘南の宝石」公式ホームページへ!



場所

住所:神奈川県藤沢市江の島

会場:江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、中津宮広場、亀ヶ岡広場、御岩屋道通り、龍恋の鐘、江の島岩屋、江の島ヨットハーバー

最寄り駅:江ノ電江ノ島」駅より徒歩23分

小田急「片瀬江ノ島」駅より徒歩15分

湘南モノレール「湘南江ノ島」駅より徒歩25分

※全て江の島への橋を渡りきって江の島入口までの時間

会場マップ

Mappy Photo Enoshima

参照:湘南の宝石ホームページ

期間・営業時間

開催期間:2018年11月23日(金・祝)〜2019年2月17日(日)

※一部は2019年1月14日まででライトアップ終了しています

点灯時間:11月23日(金・祝)〜1月14日(月・祝)17:00~

1月15日(火)〜2月17日(日)17:30〜

夜間営業時間:江の島サムエル・コッキング苑/江の島シーキャンドル
[平日および年末年始]17:00〜20:00(最終入場19:30)
[土日祝日および12月25日(火)〜12月30日(日)]17:00〜21:00(最終入場20:30)

入場料

江の島サムエル・コッキング苑

大人 200円 小人 100円

江の島シーキャンドル(展望灯台)※サムエル・コッキング苑内にありシーキャンドルだけ登ることはできません。

大人 300円 小人 150円

写真スポット

会場マップにあるようにたくさんの写真スポットがあります!

シーキャンドル(展望灯台)

一番の見所のシーキャンドルはサムエル・コッキング苑の中にあります。

が、シーキャンドルは大きいので入場しなくても、外からも見れます。

展望台は登って見なかったのですが、とても混んでいました!
このイルミネーションを見るのだったら、上まで登る必要はなさそうです!

Mappy Photo Enoshima

こちらは、入場しないで外から見たところ。

サムエル・コッキング苑

一番のメイン会場。入場料も1人200円ですので、ぜひとも入っておきたいところ!

「湘南の宝石」という名のライトアップだけあって、宝石のような飾りがたくさん中に浮いていて、カラフルでとても綺麗でした!

冬のチューリップも咲いていてよかったです!
割と明るいので、人とイルミネーションの写真も撮りやすいです。

ただ、青の洞窟と一緒で、湘南シャンデリアと呼ばれる、青い屋根のイルミネーションは青が強すぎて、人と撮るのは断念。

亀ケ岡広場

Mappy Photo Enoshima

こちらは無料で入れる広場です。

きれいなイルミネーションが広がっていて、奥にはこちらがあります。

イルミネーションは、別記事でiPhone対決を載せるのでそちらをご覧下さい!

中津宮広場

Mappy Photo Enoshima

こちらも無料で入れるところです!

ヨット・ハーバー

Mappy Photo Enoshima

上から見下ろしたヨット・ハーバー。

あまり広くはありませんが、とても綺麗でした!

江の島イルミネーション「湘南の宝石」まとめ

昼間は海など楽しんで、夜はイルミネーションで江の島全部を楽しめるとても豪華なイルミネーションです!

デートスポットとしてとても良さそう!ただ、結構歩くので、歩きやすい格好で行きましょう!

江の島「湘南の宝石」フォト向き度

  • 風景写真:★★★★★
  • ポートレート:★★★
  • キッズ:★
  • ファミリー:★★
  • カップル:★★★★★
  • ブライダル:★★★

Mappy Photoでは様々なロケーションで撮影可能です!

Plan-Price




プランと料金

ウェディング・七五三・成人式・誕生日・サプライズ・ニューボーン・ベイビー・イベント・ポートレイト・・・人なら誰でも、どんな場面でも撮りに行きます。
詳しくは、各プランをご覧下さい!

目指すは「飾りたくなる写真!」